1週間のタイムラグ?

参照元を見ていて気がついた。そのページを告知したのは1週間前のメールだった。

URL入りのツイッターでは、即日あるいは1日遅れでの訪問がおおい。

しかし、中には1週間遅れくらいでアクセスしてくるユーザーがいる!

 

また、メールで連絡したユーザーの何人かも、1週間遅れでアクセスしてきた。

ほとんどが3日以内のアクセスだったのに。

どちらも、1週間...。

 

「1週間」にというのに意味があるのかな。

生活のリズム。いやいや仕事のリズム。

 

ブックマーク(お気に入り)に「とりあえず」登録しておいて、週末にあるいは

一定のタイミングで見直している姿。

 

ウェブ解析では、ユーザーのプロファイルを常に意識しておくことが大切だ。

 

メールの場合、特徴的だったのは、

 

[1] タイトルで勉強会の月日を明示しているとアクセス数が増えたということ。

[2] 日曜日の早朝に発信したメールに反応したユーザーが多い。

 

と、私は推察している。

 

[1] の場合、あいまいなタイトルではメールのリストの中で埋没してしまうに違いない。

[2]の場合はゆっくり検討してもらうには日曜日がいいと考えた。どうなんやろ?

 

● 本日の状況

項目 備考
Google順位 140位

SEO対策 圏外

アクセス解析 圏外

ウェブ解析140位(前日比+1 )

 Yahoo順位 140位

SEO対策 圏外

アクセス解析 圏外

ウェブ解析140位(前日比+4)

ページランク 0   
インデックス数 141 前日比+1
被リンク数 3 Googleのみ
Dipper評価 38 前日と変わらず
ページ数 109 メニュータイトル、ブログの数も含む
メモ

4/19の訪問者は14名。新規10名。リピーター4名。総PVは35。1人あたりのPVは2.5。直帰率57.14%。協会から3名。私のブログから1名。 ツイッターからの訪問客が1名。フェイスブックから4名。ツイッターやメールからの来客は1週間程度のタイムラグがあるようだ。